区別人口の長期推移
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区別人口の長期推移
- 人口の調査方法については「名古屋市百年の年輪(長期統計データ集)」(統計課編、平成1年3月発行)の「1-2人口」を参照。
- 区制実施(明治41年)以降の区別人口の毎年の推移を掲載している。
- 区別の世帯数、男女別人口についても、大正9年以降の数値を掲載している。
- 数値については、調査時の区域で掲載している。
- 昭和19年、昭和20年の中区人口には、昭和19年2月11日設置、昭和20年11月3日廃止の栄区の人口を含む。
- 面積は昭和24年10月1日までは市測量のもの、昭和25年10月1日からは国土交通省国土地理院(旧称建設省国土地理院及び地理調査所)調査のもの。ただし、公有水面埋立地編入分を含む。
- 世帯数は、国勢調査の定義による世帯数(準世帯を含む)。なお、昭和55年国勢調査から世帯の定義が変更され、会社などの寮の単身の入寮者の世帯は1棟1世帯から1人1世帯となった。
- 平成24年10月1日現在の人口及び世帯数については、法改正による外国人人口及び日本人と外国人の混合世帯の取扱変更による数値変動分を含んでおり、平成23年までの数値と単純に比較できない。
- 令和7年10月1日現在から、世帯数の算出方法の一部が変更された。
- 令和7年10月1日現在の人口及び世帯数については、令和2年国勢調査結果の確定値を基礎とした推計値を掲載している。令和7年国勢調査結果が公表された後は、その数値に置き換える。
最新の人口は毎月1日現在の世帯数と人口(全市・区別)に掲載しています。
参考図 市・区別人口の推移グラフ

オープンデータ

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明治41年区制実施以降の区別人口の長期推移、大正9年以降の区別世帯数や人口等の長期推移及びグラフ
区別人口の長期推移
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