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「第22回認知症についての市民シンポジウム」の開催について

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ページID:189620

最終更新日:2025年8月29日

開催日時

令和7年11月1日(土曜日)午後0時40分から午後4時00分(受付開始時間 正午)

会場

  • メイン会場 千種文化小劇場 名古屋市千種区千種三丁目6番10号
  • サブ会場 モビリティ ゲート 吹上 名古屋市千種区千種三丁目5番7号  

定員

  • メイン会場 先着順 200名
  • サブ会場 先着順 100名 
(注1)事前申込不要。
(注2)メイン会場から先着順でご案内します。サブ会場はメイン会場満員時に先着順でご案内します。

(注3)サブ会場は映像視聴となります。

内容

第一部 基調講演

  • 座長
あさひが丘ホスピタル 名誉院長 柴山 漠人氏
  • テーマ
「父(認知症専門医 長谷川和夫)との対話」

ー気持ちを伝え合う 暮らしの中で学んだことー

  • 講師
長谷川医師の長女(精神保健福祉士)南高 まり


父・長谷川和夫(認知症専門医)は1929年生まれ。愛知県出身。1974年に「長谷川式簡易知能評価スケール」を開発し、2004年「痴呆」から「認知症」への名称変更の立役者でもある。2017年に自らが認知症であることを公表して以降、当事者の立場から認知症の人の思いを発信してきた。

第二部 シンポジウム

  • 座長
名古屋市認知症相談支援センター 所長 山口 喜樹氏
  • テーマ
「認知症のご本人の意思決定を支えるために」 
  • シンポジスト

長谷川医師の長女(精神保健福祉士) 南髙 まり氏

今池法律事務所 弁護士 山下 陽子氏

黒川医院 院長 黒川  豊氏

千種区西部いきいき支援センター 認知症地域支援推進員 森田 沙希氏

お願い

発熱、咳、倦怠感のある場合は来場をお控えください。

ご来場者が定員枠を超えた場合はご入場をお断りさせていただく場合がございます。

あらかじめご了承ください。

案内チラシ

案内チラシのファイルは、テキスト情報のない画像データです。内容を確認したい場合は、千種区役所福祉課(電話番号052‐753-1834)までお問い合わせください。

「第22回認知症についての市民シンポジウム」チラシ

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このページの作成担当

千種区役所保健福祉センター福祉部福祉課高齢福祉担当

電話番号

:052-753-1834

ファックス番号

:052-751-3120

電子メールアドレス

a7531830@chikusa.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

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