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空雲寺のクロマツ

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このページを印刷する最終更新日:2012年9月25日

ページの概要:空雲寺のクロマツについて

空雲寺のクロマツ

空雲寺が開山された当時(1661年)に植えられたといいます。

幹が途中で2本に分かれ帆の形に似ていることや、地上2mの所から横枝が16mにも及び、船の舳先に見立てられるところから「船形造り」のマツと呼ばれています。

市内最大のクロマツです。

所在地

中川区中島新町四丁目1201番地

本数

1本(樹高20.5m、幹まわり3.19m)

科・属

マツ科マツ属(常緑高木)

このページの作成担当

観光文化交流局文化歴史まちづくり部歴史まちづくり推進室保存支援係

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