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土地の利用方法(NAGOYAライフ)

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このページを印刷する最終更新日:2021年6月21日

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2019年の構成比は、15年間で宅地は3.2ポイント上昇、農地は1.8ポイント低下

 2019年の名古屋市における土地状況をみると、宅地が構成比53.3%、面積17,408ヘクタールで全体の半分以上を占めています。続いて道路が構成比19.2%、面積6,272ヘクタールとなっています。

 2004年と比較し、宅地の構成比は3.2ポイント上昇、面積は1,045ヘクタール増加となりました。一方で農地の構成比は1.8ポイント低下、面積は565ヘクタール減少となりました。

平成15年と30年の名古屋市土地の利用方法の構成比のグラフ

 宅地の内訳では、特に増加しているのが住宅地です。2004年から2019年の15年間で992ヘクタール増加しています。一方で、工業用地(注)は減少しており、2004年から2019年までに97ヘクタール減少しています。

(注)「工業用地」は2004年~2016年までは「従業員10人以上の事業所敷地面積の推計」、2017年以降は「従業員4人以上の事業所敷地面積の推計」

2004年から2019年までの宅地の利用方法の推移のグラフ

出典

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