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男女平等参画苦情処理制度:平成18年度年次報告書

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このページを印刷する最終更新日:2007年6月4日

ページの概要:平成18年度年次報告書について

1 苦情処理委員

加藤 倫子(弁護士)

平成18年度苦情処理報告書(加藤倫子)

冨安 玲子(愛知淑徳大学教授)

平成18年度苦情処理報告書(冨安玲子)

和田 肇(名古屋大学教授)

平成18年度苦情処理報告書(和田肇)

2 受付・処理状況(平成18年4月1日から平成19年3月31日)

受付・処理状況
年度番号受付年月日事由処理状況
平成18年度12平成18年5月8日行政施策報告書提出

3 事案の概要

行政施策

(12)教員管理職登用に関する件

  • 申出の概要
    「女性教員管理職登用の数値目標にほど遠い原因を明らかにし、数値目標に近づくための具体的な手立てを講じること。」
  • 処理状況
    女性教員の管理職登用に向け意識醸成の取り組みがされていることが確認でき、また目標が5年先のもので1年を経た実績で判断できないとして、経過を報告書として提出し、終了。

このページの作成担当

スポーツ市民局市民生活部男女平等参画推進室男女平等参画推進担当

電話番号

:052-972-2234

ファックス番号

:052-972-4206

電子メールアドレス

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