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納屋橋地区ライトアップ整備

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このページを印刷する最終更新日:2024年6月28日

ページID:152631

 堀川納屋橋地区(錦橋から天王崎橋間)では、令和元年度に実施した社会実験を踏まえ、さらなる魅力向上とにぎわいづくりに向け、令和2年度から令和4年度にかけてライトアップ施設を整備しました。

ライトアップの様子

 大正モダンをコンセプトにノスタルジックな雰囲気を演出するため、大正時代のガス灯をイメージしたアンバー色(琥珀色)で護岸や遊歩道を照らしています。
 錦橋や納屋橋も通常は橋と調和した色で照らしていますが、イベントや季節にあわせ、照明の色を変えています。

ライトアップの様子(納屋橋掘割跡)

 かつて堀川の東側には尾張藩の蔵が立ち並び、堀川から船を使って荷物が運びこまれていました。堀川と蔵をつなぐ水路は、戦後まで活用されていました。
 堀川にはこの水路跡が再現されており、奥まで続く水路をイメージして深い青色の照明で演出しています。

納屋橋ライトアップの様子(期間限定クリスマスカラー)
錦橋ライトアップの様子(ピンクリボン運動との連携)

 ライトアップは毎日午後5時から午前0時まで実施しています。(イベント等により予告なく変更する場合があります。)

 ぜひ、堀川の夜景を現地にてご覧ください。

このページの作成担当

緑政土木局河川部河川計画課堀川総合整備担当

電話番号

:052-972-2823

ファックス番号

:052-972-4193

電子メールアドレス

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