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消費者物価指数(NAGOYAライフ)

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このページを印刷する最終更新日:2021年9月21日

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令和2年の「総合」は前年と比べ0.1ポイント減少

 令和2年の名古屋市における消費者物価指数(令和2年=100)をみると、「総合」は前年(100.1)より0.1ポイント減少しました。平成22年からの推移をみると、25年までは横ばいで推移、26年に大きく上昇した後は30年までおおむね上昇傾向となり、30年からは横ばいで推移しています。また、名古屋市の推移を全国と比較すると、10年間で名古屋市は4.3ポイント上昇、全国は5.2ポイントの上昇となっており、全国よりも上昇率が低くなっています。

 令和2年の消費者物価指数を10大費目別に平成22年と比較すると、「食料」、「光熱水道」、「被服及び履物」、「保健医療」、「交通・通信」、「教養娯楽」、「諸雑費」の7費目で名古屋市、全国ともに上昇しています。

全国及び名古屋市の総合及び10大費目別消費者物価指数の平成22年から令和2年までの推移(総合、食料、住居)
全国及び名古屋市の総合及び10大費目別消費者物価指数の平成22年から令和2年までの推移(光熱水道、家具・家事用品、被服及び履物、保健医療)
全国及び名古屋市の総合及び10大費目別消費者物価指数の平成22年から令和2年までの推移(交通・通信、教育、教養娯楽、諸雑費)

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