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溶融スラグ

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このページを印刷する最終更新日:2015年3月12日

ページの概要:溶融スラグについて説明しています。

 焼却灰を高温にすると溶融スラグができます。従来、焼却灰は最終処分場で埋立処理していますが、溶融スラグにすることにより、減容化と安定化が図れます。

 また、溶融スラグの有効利用を図ることにより埋立量を大幅に削減することができます。平成18年7月には溶融スラグのJIS規格が制定されたことから、道路用アスファルト骨材、コンクリート用骨材などへの利用を進めていきます。

溶融スラグ

溶融スラグ(水砕スラグ)

このページの作成担当

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