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住宅市街地総合整備事業(密集住宅市街地整備型)

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このページを印刷する最終更新日:2018年4月2日

ページの概要:住宅市街地総合整備事業(密集住宅市街地整備型)について

住宅市街地総合整備事業(密集住宅市街地整備型)とは

 老朽住宅の密集、公共施設の著しい不足等により、居住環境の整備及び良質な住宅の供給が必要と認められる老朽住宅密集地区において、居住環境の改善及び防災性の向上を図るため、老朽住宅の除却・建替促進、コミュニティ住宅の建設、生活道路・小公園及び集会所等の生活関連公共施設の整備などを総合的に行う事業です。

 名古屋市では、これまでに7地区で事業化し、このうち新出来地区、稲葉地地区、浜地区、一番一丁目地区及び葵地区の5地区は事業を完了しており、大曽根北地区及び筒井地区の2地区において引き続き事業を進めています。

住宅市街地総合整備事業(密集住宅市街地整備型)実施地区

住宅市街地総合整備事業(密集住宅市街地整備型)地区位置図
  1. 新出来地区(平成11年度完了)
  2. 浜地区(平成17年度完了)
  3. 大曽根北地区
  4. 筒井地区
  5. 稲葉地地区(平成9年度完了)
  6. 葵地区(平成29年度完了)
  7. 一番一丁目地区(平成19年度完了)

このページの作成担当

住宅都市局都市整備部市街地整備課総括係

電話番号

:052-972-2752

ファックス番号

:052-972-4163

電子メールアドレス

a2746@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp

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