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乱用される主な薬物

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このページを印刷する最終更新日:2018年4月1日

乱用の対象となる薬物には多くの種類があり、その正体を隠すために偽名も多く使われています。ここでは、乱用される主な薬物を紹介します。

相談窓口

普及啓発に関する相談

名古屋市保健所環境薬務課薬務係
電話番号:052-972-2651/ファックス番号:052-972-4153
電子メールアドレス:a2651@kenkofukushi.city.nagoya.lg.jp
応対時間:月曜から金曜(祝日および休日を除く)の午前8時45分から午後5時15分まで

そのほか、以下の保健センターにおきましても相談を受け付けています。

  • 千種保健センター環境薬務室(千種、昭和、瑞穂、名東区)
    電話番号:052-753-1973/ファックス番号:052-751-3545
  • 中村保健センター環境薬務室(西、中村、熱田、中川区)
    電話番号:052-481-2217/ファックス番号:052-481-2210
  • 中保健センター環境薬務室(東、北、中、守山区)
    電話番号:052-265-2256/ファックス番号:052-265-2259
  • 南保健センター環境薬務室(港、南、緑、天白区)
    電話番号:052-614-2885/ファックス番号:052-614-2818

薬物リハビリテーション相談

名古屋市精神保健福祉センター
電話番号:052-483-2095/ファックス番号:052-483-2029

※各項目で紹介している薬物の写真は愛知県警、愛知県健康福祉部医薬安全課にご協力をいただきました。

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