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大曽根北住宅市街地総合整備事業(密集住宅市街地整備型)

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このページを印刷する最終更新日:2020年4月14日

ページの概要:大曽根北住宅市街地総合整備事業(密集住宅市街地整備型)について

地区概要

 大曽根北地区は、交通結節点である大曽根駅の背後地にあり、住宅を中心に工場が混在する既成市街地ですが、木造老朽住宅が密集し、道路、公園等の都市基盤が未整備で防災、居住環境の改善が求められていました。土地区画整理事業による都市基盤整備と併せた住環境の総合的な整備改善を図ります。

事業概要

面積

約29.9ヘクタール

事業区域

名古屋市北区上飯田東町1,2,5丁目、矢田町1丁目、山田町3,4丁目、山田北町1,2丁目及び山田西町3丁目の各一部

上飯田東町3、4丁目の全部

事業内容

老朽住宅除却、コミュニティ道路・公園・集会所整備、コミュニティ住宅建設129戸 他

整備イメージの写真

事業期間

昭和61年度から令和4年度

関連事業

このページの作成担当

住宅都市局 都市整備部 大曽根北・筒井都市整備事務所 調査設計係(大曽根北地区)
電話番号: 052-325-5821
ファックス番号: 052-935-3223
電子メールアドレス: a9357141@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp

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