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生ごみの減量と堆肥化

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このページを印刷する最終更新日:2021年2月8日

食品ロスを減らしましょう!

生ごみの減量と堆肥化

家庭の可燃ごみの約35%を占める生ごみ。

本市では、家庭から出る生ごみを減らすため、「ギュッと水切り・ひとしぼり運動」「生ごみ堆肥化」をすすめています。

ギュッと水切り・ひとしぼり運動

生ごみの約80%は水分といわれています。

ギュッと水切り・ひとしぼりをして、生ごみを減らしましょう!

ギュッと水切り・ひとしぼり運動を実践しましょう!

生ごみ堆肥化

生ごみ堆肥化のしくみ

生ごみを堆肥にして家庭菜園やガーデニングに使えば、植物もよく育ち、家庭から出る生ごみを減らすことができます。

本市では、生ごみを堆肥化する方法を学ぶ講座を開催しています。

個人向け

地域団体・グループ向け

名古屋市バイオマスタウン構想

  • バイオマスタウン構想とは、地域のバイオマス(生物由来の有機性資源:食品廃棄物、廃棄紙、草木類、作物残渣、家畜排泄物等)の総合的かつ効率的な利活用を図るため、市町村が中心となって策定する構想です。本市では、平成20年3月に「名古屋市バイオマスタウン構想」を策定しました。
  • 現在は、平成28年3月に策定した「名古屋市第5次一般廃棄物処理基本計画」に基づき、事業系生ごみ50%の利活用に向け、取り組みを進めております。

このページの作成担当

環境局ごみ減量部資源化推進室事業所排出指導担当
電話番号: 052-972-2390
ファックス番号: 052-972-4133
電子メールアドレス: a2297@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

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