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生ごみの減量と堆肥化

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このページを印刷する最終更新日:2020年5月28日

食品ロスを減らしましょう!

食品ロスとは「食べ残しなどまだ食べられるのに捨てられてしまう食品」のことです。

食品ロスの削減に取り組んでみましょう!

食品ロスを減らしましょう!

10月は食品ロス削減月間です。
フードロス(食品ロス)ゼロを目指し、できることから始めましょう!

「フードロスゼロチャレンジなごや」(食べきりフォト、家庭からできる取組の募集)

ご家庭で消費しない食品を集め、必要な方に届けるフードドライブをご活用ください。

フードドライブを実施しています!

また、外食での食べ残しを減らす、「食べ残しゼロ協力店-お皿ぴかぴか!ごちそうさま!」の登録店を募集します。

食べ残しゼロ協力店-お皿ぴかぴか!ごちそうさま!-大募集!

絵本や歌を通じて食品ロスについて楽しく学びましょう!

食品ロスについて絵本や歌で楽しく知ろう!

生ごみの減量と堆肥化

家庭の可燃ごみの約35%を占める生ごみ。

本市では、家庭から出る生ごみを減らすため、「3ない運動」「ギュッと水切り・ひとしぼり運動」「生ごみ堆肥化」をすすめています。

3ない運動

家庭から出る生ごみを減らすため「買いすぎない」「作りすぎない」「食べ残さない」の「3ない運動」を実践しましょう!

3ない運動を実践しましょう!

ギュッと水切り・ひとしぼり運動

生ごみの約80%は水分といわれています。

ギュッと水切り・ひとしぼりをして、生ごみを減らしましょう!

ギュッと水切り・ひとしぼり運動を実践しましょう!

生ごみ堆肥化

生ごみ堆肥化のしくみ

生ごみを堆肥にして家庭菜園やガーデニングに使えば、植物もよく育ち、家庭から出る生ごみを減らすことができます。

本市では、生ごみを堆肥化する方法を学ぶ講座を開催しています。

個人向け

生ごみ堆肥づくり講座の開催

段ボールコンポストの作り方

生ごみ堆肥化容器等購入補助制度は終了しました。

地域団体・グループ向け

名古屋市バイオマスタウン構想

  • バイオマスタウン構想とは、地域のバイオマス(生物由来の有機性資源:食品廃棄物、廃棄紙、草木類、作物残渣、家畜排泄物等)の総合的かつ効率的な利活用を図るため、市町村が中心となって策定する構想です。本市では、平成20年3月に「名古屋市バイオマスタウン構想」を策定しました。
  • 現在は、平成28年3月に策定した「名古屋市第5次一般廃棄物処理基本計画」に基づき、事業系生ごみ50%の利活用に向け、取り組みを進めております。

このページの作成担当

環境局 ごみ減量部 資源化推進室 資源化推進担当
電話番号: 052-972-2379
ファックス番号: 052-972-4133
電子メールアドレス: a2297@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

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