市民利用施設内のトイレにおける大型ベッドの設置について
大型ベッド(介助用ベッド・ユニバーサルベッド)とは
介助を要する大人が着替え、おむつ交換、排泄(自己導尿等)などができるベッド(長さ150cm~180cm程度、幅60cm~80cm程度)のことです。
名古屋市福祉都市環境整備指針では、バリアフリートイレには大型ベッドを設けることが望ましいとしています。(床面積2,000平方メートル以上の公共建築物、大型ベッドを必要とする障害者等が多数利用することが想定される公共建築物では大型ベッドの設置を標準としています。)
【参考】画像:大型ベッドの表示例

【参考】画像:大型ベッドを設置したバリアフリートイレの例

添付ファイル
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市民利用施設内のトイレにおける大型ベッドの設置状況(令和8年7月末日現在) (PDF 106.5 KB)
(注)利用方法など詳しくは、各施設の受付窓口や事務室等へご確認ください。
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このページに関するお問い合わせ
健康福祉局 地域共生推進部 地域共生推進課 バリアフリーの推進担当
電話番号:052-972-2538(障害企画課内) ファクス番号:052-955-3367
Eメール:a2538@kenkofukushi.city.nagoya.lg.jp
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