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南海トラフ巨大地震の被害想定(あらゆる可能性を考慮した最大クラス)(※港区)
 震度 最大7
 津波水位 最高3.6m
 津波到達時間 最短96分
 死者数 最大2,200人(※この数は、防災対策を実施することで、約400人に減らすことができます。)

港区の各種ハザードマップ

 地震、津波、洪水・内水のハザードマップ(港区版のみ)を掲載しております。 

防災に関する取り組み

防災訓練

避難時要援護者の支援

自力での避難が困難な方々にも避難してもらうために、以下のような取り組みを行っています。

  • 要援護者避難訓練

津波避難

  • イオン津波避難訓練
    平成26年度に、港区のイオン3店舗と合同で津波避難訓練を行いました。

地域避難行動計画

お住まいの皆さまが「どこへ」「どのように」避難するのかなど、地域の特性に応じた避難行動計画を作成することで、大規模地震が起きた時、安全で適切な避難行動がとれるようにします。                                 

防災意識の啓発

  • 伊勢湾台風55年事業
    平成26年度に、伊勢湾台風からの教訓を学ぶためのイベントを実施しました。
  • 平成27年度 港区防災のつどい
    平成27年度は、南陽地区防災のつどいと港区役所の啓発事業を合同で開催しました。
  • 平成28年度 港区防災のつどい
    平成28年度は、災害時における共助の大切さを啓発する講演会を実施しました。 
  • 平成29年度 港区防災のつどい
    平成29年度は、水害時にどう行動するかを学ぶ講演会や映画上映、避難訓練コンサートを実施しました。            
  • 港区版防災カードの作成                                                                                                                                                                                                                                                                                            港区版防災カード「子育て家族向け みんなと学ぼうさい Book」を作成しました。
  • 過去の災害から学ぶ名古屋
    港区の歴史に学ぶ防災マップを作成しました。

家具転倒防止ボランティア申し込みについて

防災関連リンク

ツールを活用した安否確認について

安否確認ツール

  • 安否確認カード(例) (PDF形式, 139.62KB)

    大規模災害発生時にわが家の無事を隣近所に知らせるため、玄関先などわかりやすい場所に掲示するためのツールです。安否を知らせることで、「安否確認を必要とする家」と「必要としない家」をより迅速に識別することができます。

  • 安否確認カード使用マニュアル(例) (PDF形式, 223.66KB)

    平成28年度に、港楽北部町内会、港楽南部町内会の住民の皆さまが、このマニュアルをもとに「無事ですカード」を活用し、災害時の安否確認を行うための訓練を実践されました。

  • 避難者カード(例) (PDF形式, 32.17KB)

    災害のおそれが去ったあと、避難所生活を余儀なくされた際に、個人単位で避難所受付に提出するものです(港楽学区が独自に作成し、平成28年度の訓練で使用されました)。

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このページの作成担当

港区役所区政部総務課庶務係

電話番号

:052-654-9611

ファックス番号

:052-651-6179

電子メールアドレス

a6549611@minato.city.nagoya.lg.jp

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