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ご自分で処理施設に搬入する場合(自己搬入)

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このページを印刷する最終更新日:2018年12月1日

年末年始のご利用について

年末年始は以下の日程で受け入れを行います。

1 焼却工場(可燃ごみ)

年末:12月28日(金曜日)まで受け入れ

年始:1月4日(金曜日)から受け入れ

※猪子石工場では、年始の1週間は混雑が予想されますので、搬入にお時間がかかることがあります。 ご了承ください。

2 大江破砕工場(不燃ごみ・粗大ごみ)

年末:12月28日(金曜日)まで受け入れ

年始:1月4日(金曜日)から受け入れ

※12月26日(水曜日)と1月9日(水曜日)は混雑が予想されますので、搬入にお時間がかかることがあります。 ご了承ください。

3 愛岐処分場(がれき類等)

年末:12月31日(月曜日)まで受け入れ

年始:1月4日(金曜日)から受け入れ

※12月31日(月曜日)に限り、大江破砕工場に搬入する対象のごみも受け入れます。

12月31日(月曜日)の環境事業所での受付は、午前中のみとなります。環境事業所での受付後は、速やかに愛岐処分場へ搬入いただきますよう、ご協力をお願いします。

  

受付・相談窓口

まずはごみの発生した区の環境事業所で直接お手続きをしてください。

結束などの前処理が必要なものや搬入できないものもありますので、できるだけ、事前にお電話等でご相談ください。

各区の環境事業所の住所・電話番号は各区の環境事業所のページをご覧ください。

※ 処理施設(工場・処分場)は環境事業所ではありませんのでご注意ください。

搬入方法

  1.  搬入するごみを車両に積んだ状態で、ごみの発生する区の環境事業所に、以下の受付時間内にお越しください。
  2.  手続きを行った後、手続き当日の午前8時45分から午後3時40分までに(愛岐処分場は午前9時15分から午後4時10分までに)、処理施設へご自分で運んでいただきます。

※いずれの処理施設も正午から午後0時45分まで(鳴海工場は正午から午後1時まで)の時間は搬入ができません。

自己搬入の受付時間

環境事業所の受付時間
可燃ごみ不燃・粗大ごみ
(大江破砕工場)
不燃・粗大ごみ
(愛岐処分場)
千種

午前8時から午後3時10分

午前8時から午後1時55分午前8時から午後2時40分
午前8時から午後2時55分午前8時から午後2時10分午前8時から午後2時40分
午前8時から午後2時45分午前8時から午後2時10分午前8時から午後2時40分
西午前8時から午後2時30分午前8時から午後2時10分午前8時から午後2時10分
中村午前8時から午後2時25分午前8時から午後2時10分午前8時から午後2時10分
午前8時から午後2時45分午前8時から午後2時25分午前8時から午後2時25分
昭和午前8時から午後2時25分午前8時から午後2時25分午前8時から午後2時10分
瑞穂午前8時から午後2時25分午前8時から午後2時25分午前8時から午後2時10分
熱田午前8時から午後2時25分午前8時から午後2時55分午前8時から午後2時10分
中川午前8時から午後2時30分午前8時から午後2時40分午前8時から午後2時10分
午前8時から午後2時40分午前8時から午後2時40分午前8時から午後1時40分
午前8時から午後2時55分午前8時から午後3時10分午前8時から午後2時10分
守山午前8時から午後2時55分午前8時から午後1時40分午前8時から午後3時10分

午前8時から午後3時10分

午前8時から午後2時40分午前8時から午後2時10分
名東午前8時から午後2時55分午前8時から午後1時55分午前8時から午後3時10分
天白午前8時から午後2時45分午前8時から午後2時10分午前8時から午後2時10分

※処理施設に行く前に環境事業所で手続きを行わないと搬入ができません

※月曜日から金曜日であれば祝日でも搬入できます(年末年始は除く)。土曜日、日曜日は搬入ができません。

※受付時間は、正午から午後1時を除きます。

※「可燃ごみ」、「不燃・粗大ごみ」を同時に運ぶことはできません。

搬入できないもの

  • 発火の恐れがあるもの(スプレー缶、ライター、充電式電池等)
  • 水銀血圧計
  • 資源化可能なもの(紙類(新聞・雑誌・ダンボール・OA用紙など)、空きびん、空き缶、ペットボトル、発泡スチロール)
  • 家電リサイクル法対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵(凍)庫、洗濯機・衣類乾燥機)
  • パソコン
  • 産業廃棄物
  • ガスボンベ
  • 消火器
  • 自動車用タイヤ、ホイールなど
  • 自動車用バッテリーなど
  • 市の処理施設を損なう恐れのあるもの(爆発物、劇薬等)

 その他詳しくは環境事業所にご確認ください。

 ※事業に伴って排出されるごみのうち、産業廃棄物にあたるものは搬入できません。


ごみの搬入先

処理施設に行く前にごみの発生した区の環境事業所で手続きを行わないと搬入ができませんのでご注意ください。

 搬入先は、搬入するものの種類や大きさ、数量に応じて環境事業所でご案内いたします。

 

可燃ごみ

可燃ごみはごみの発生した区によって以下の処理施設へ搬入していただきます。

可燃ごみの搬入先

ごみの発生区

搬入先

千種・東・北・西・中・守山・名東

猪子石工場(千種区)

中村・昭和・瑞穂・熱田・中川・港

南陽工場(港区)

南・緑・天白

鳴海工場(緑区)

不燃ごみ・粗大ごみ

不燃ごみ・粗大ごみの搬入先
 ごみの種類搬入先 
 不燃ごみ・粗大ごみ大江破砕工場(港区) 

※ 大江破砕工場は水曜日は混み合いますので、できるだけ他の曜日に搬入していただきますようお願いします。

※ 祝日は処理施設が混み合い、お待ちいただく場合もありますので、ご了承いただきますようお願いします。

1日当たりの平均自己搬入件数(平成29年度)
平日祝日
 77件186件 

※平成30年10月22日(月曜日)から平成30年11月30日(金曜日)まで、大江破砕工場で火災により損傷した箇所の復旧工事を行います。工事期間中は一部ごみピットの受入れを停止します。千種区・東区・北区・守山区・名東区から発生した畳および畳表のみを自己搬入される方は、大江破砕工場ではなく愛岐処分場へ搬入をお願いします。

破砕困難なもの等

不燃ごみ・粗大ごみのうち、破砕困難なもの、長大なもの(概ね180cmを超えるもの)、燃えがらなどが含まれる場合は、岐阜県多治見市の愛岐処分場へ搬入していただきます。

処理手数料

処理施設で計量を行い、10kgまでごとに200円の処理手数料を現金にてお支払いいただきます。

名古屋市廃棄物の減量及び適正処理に関する規則(外部リンク)別ウィンドウ第7条に基づき、天災にかかるごみの搬入等、手数料の減免を受けることができる場合があります。条件など、詳しくは環境事業所にご相談ください。

自己搬入時の注意事項

  • 処理施設に搬入する前に必ずごみ発生区の環境事業所で手続きを行ってください。
  • 結束などの前処理が必要なものや搬入できないものもあります。
  • ごみが飛散しないように平ボディ車の場合は必ずシートをかけてください。
  • 袋に入れて持ち込む場合は、中身の見える透明・半透明の袋を使用してください。
  • 「可燃ごみ」、「不燃・粗大ごみ」を同時に運ぶことはできません。
  • 住所などの確認のために、受付窓口で運転免許証の提示を求めることがあります。
  • 徒歩や自転車での搬入はできません。また、車両の大きさにより搬入できない場合があります。

自己搬入ちらし

自己搬入制度についてお知らせするちらしです。

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関連リンク

このページの作成担当

環境局 事業部 作業課 処理係
電話番号: 052-972-2396
ファックス番号: 052-972-4133
電子メールアドレス: a2393@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

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