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新たな路面公共交通システムの導入検討

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このページを印刷する最終更新日:2022年5月18日

新たな路面公共交通システムの実現をめざして(SRT構想)

SRT構想の表紙

 新たな路面公共交通システムは、名古屋駅や栄、名古屋城、大須など、都心部の魅力ある地域をつないで回遊性を高め、賑わいを面的に拡大する新たな都市のシステムです。

 平成29年3月に策定した「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方」を踏まえ、実現を目指すシステムの姿を示した構想を策定しました。

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新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方

 平成26年度に策定した「なごや交通まちづくりプラン」では、”みち”が変われば”まち”が変わる「みちまちづくり」の推進に向けた施策を掲げ、その中の一つに「移動手段の多様化」があります。

 歩行者の回遊性やまちの賑わいの向上、また、都心部の連携を強化することを目的に、「移動手段の多様化」の主要な取り組みとして、LRTやBRTの導入可能性について検討してまいりましたが、この度、「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方」を取りまとめました。

「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方(案)」への市民意見募集の結果

 平成29年1月16日(月曜日)から平成29年2月16日(木曜日)の期間に実施しました、「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方(案)」への市民意見募集の結果を公表します。

 なお、意見については内容を要約し、趣旨の類似するものはまとめさせていただいたほか、内容により分割するなどして掲載していますので、ご了承ください。

このページの作成担当

住宅都市局都市計画部交通事業推進室交通事業推進係

電話番号

:052-972-2791

ファックス番号

:052-972-4170

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