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消防局から大切なお知らせ

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このページを印刷する最終更新日:2024年6月1日

ページID:163645

激甚化する豪雨災害。ハザードマップの確認を。

風水害の様子の写真

みんなで風水害に立ち向かおう

名古屋市は、昭和34年伊勢湾台風によって死者行方不明1,851名といった大きな被害を受けました。また、平成12年9月11日には東海地方を記録的集中豪雨が襲い、多くの住民が家屋をはじめとした財産を失うなど甚大な被害を受けました。

しかし、自主防災組織を中心に住民が自発的に情報収集・伝達、災害危険箇所の警戒、避難誘導など様々な活動を実施し、被害を軽減した地域も多数ありました。名古屋市においても災害に、みんなで立ち向かいましょう。

    • 自主防災組織のページに飛ぶバナー画像

    いますぐ取り組もう!家庭の防災対策

    家庭の防災対策を行うことで、災害発生時に命を守り、素早い避難行動につながります。

    災害に見舞われたときに後悔しないように、家庭の防災対策を万全にしておきましょう!

    南海トラフ巨大地震や風水害から命を守るために!

    Adobe Reader の入手
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    風水害への事前の備え

    風水害への事前の備えについて案内しています。

    • ご家庭の防災対策を紹介するページに飛ぶバナー画像
    • 名古屋市からの防災情報の入手についてに飛ぶページ
    • ハザードマップについて紹介するページに飛ぶバナー画像
    • マイタイムラインを紹介するページに飛ぶバナー画像

    住宅火災による死者が急増しています.

    今年に入り、住宅火災により6名の方が亡くなられました。特に3月に入り、住宅火災による死者が急増しています。

    • 火災の様子の写真
    • 住宅火災件数を示すグラフ

    こんな悲惨なことにならないように!

    家庭の防火を家族みんなで!

    「たばこ」「ストーブ」「こんろ」など、火の取り扱いには十分注意してください。

    ご自身はもちろん、家族みんなで火災予防に取り組みましょう!

    〇住宅火災を防ぐポイント

    • たばこの火を確実に消し、寝たばこはしない、させない!
    • ストーブやこんろの近くに燃えやすい物を置かない!
    • 定期的にコンセント周りの清掃や電気配線の確認を行う!
    • 住宅用火災警報器の設置・点検をする!

    具体的なポイントは以下のページをご参照ください。

    このページの作成担当

    消防局総務部総務課広報担当

    電話番号

    :052-972-3544

    ファックス番号

    :052-972-4195

    電子メールアドレス

    00koho@fd.city.nagoya.lg.jp

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