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【令和5年4月予定】紙製容器包装と雑がみが一緒に出せるようになります!

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このページを印刷する最終更新日:2022年6月15日

ごみ減量を推進するため、令和5年4月から紙製容器包装雑がみを一緒にお出しいただけるよう変更を予定しております。詳細は広報なごや(令和5年2月号予定)や資源・ごみ分別アプリ「さんあーる」等でお知らせします。

市で収集する資源にお出しいただく場合

市で収集する資源の対象品目の画像
  • 紙製容器包装はマークが目印です。中身を残さないように、アイスクリームの容器などは中をさっとゆすいでお出しください。
  • レシートなどの感熱紙、写真、コーティング紙、カーボン紙、圧着はがき、アイロンプリントやシュレダー古紙などは、リサイクルに支障が出ますので、可燃ごみへお出しください。
  • 紙以外のもの(ビニール、金属類など)は、入れないでください。

集団資源回収にお出しいただく場合

集団資源回収の対象品目の画像
  • 紙製容器包装のマークが付いていても防水加工されたものや、におい・汚れが付いたものなど、紙の原料に向かないものがあります。これらは、市で収集する資源へお出しください。(収集後、紙の原料に向くものと向かないものに選別しています。)
  • レシートなどの感熱紙、写真、コーティング紙、カーボン紙、圧着はがき、アイロンプリントやシュレダー古紙などは、リサイクルに支障が出ますので、可燃ごみへお出しください。
  • 紙以外のもの(ビニール、金属類など)は、入れないでください。

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このページの作成担当

環境局ごみ減量部減量推進室減量企画担当

電話番号

:052-972-2398

ファックス番号

:052-972-4133

電子メールアドレス

a2378@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

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