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戦略2 世界の産業文化都市・名古屋のまちづくり資産を活かす

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このページを印刷する最終更新日:2011年7月1日

世界のものづくりをリードする産業文化都市への発展を支えた歴史的資源や戦災復興のまちづくり資産などを活用・再生し、成熟社会にふさわしい、環境と人にやさしい都市空間の形成を目指します。

方針1 名古屋の近代化・産業発展を支えた屋台骨の再生

名古屋の近代化・産業発展を支えた都市基盤や、中部圏の産業発展の歴史を物語る産業施設等について、大都市名古屋の骨格を形成した歴史的資源として捉え、これらを活用・再生したまちづくりを推進します。

河口付近から撮影した中川運河の航空写真

中川運河

方針2 近代名古屋のハイカラ文化を活かす

近代名古屋の産業発展を担い大都市名古屋の礎を築いた起業家の進取の気風や、大正から昭和初期のハイカラ文化を活かしたまちづくりをすすめます。

揚輝荘南園にある聴松閣の写真

揚輝荘

方針3 戦災復興により形成された資産を活かす

大胆な戦災復興計画によって形成されたまちづくり資産を、環境と人にやさしいに都市空間として再生するなど、新たなまちづくりを展開します。

テレビ塔と緑豊かな久屋大通の写真

久屋大通

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このページの作成担当

観光文化交流局文化歴史まちづくり部歴史まちづくり推進室保存支援係

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