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令和3年度 第2回ネット・モニターアンケート(調査結果)

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このページを印刷する最終更新日:2021年7月27日

ページID:143671

テーマ:名古屋市立八事斎場の再整備について

1 今回の調査テーマ・趣旨

名古屋市立八事斎場の再整備について

名古屋市には、現在、名古屋市立八事斎場(天白区)(以下、「八事斎場」という。)と名古屋市立第二斎場(港区)(以下、「第二斎場」という。)という2つの火葬場があります。第二斎場は、平成27年に供用開始した新しい施設ですが、八事斎場は大正4年から供用開始し、昭和45年度に改築して以降、50年経過し老朽化しているため、名古屋市では八事斎場の再整備について検討をしております。このアンケートは、その検討を進める上で、皆様のご意見や考え方を参考とさせていただくものです。

2 調査期間

令和3年7月2日金曜日から 令和3年7月12日月曜日

3  調査方法

調査対象者及び人数 500人

調査方法 インターネットを通じてアンケートに回答

有効回収数 453人 有効回収率 90.6%

質問数 13問

4  調査結果(抜粋)

八事斎場と第二斎場は、お住いの地域に関わらず、どちらの火葬場でも利用できることを知らなかった人は約7割(Q3)

八事斎場と第二斎場は、お住いの地域に関わらず、どちらの火葬場でも利用できることを知っていたかたずねたところ、「知らなかった」と答えた人が66.0%でした。

利用する火葬場を決める際に、最も優先することは「希望する日に空いていること」(Q6)

利用する火葬場を決める際に、最も優先することは何かたずねたところ、「希望する日に空いていること」と答えた人が48.6%で最も多く、次いで「葬儀会館などから近いこと」24.7%でした。

友引の日に火葬をすることを気にする人は約5割(Q8)

友引の日に火葬をすることを気にするかたずねたところ、「気にする」と答えた人が17.2%、「どちらかといえば気にする」と答えた人が36.0%で、合わせると、友引の日に火葬をすることを気にする人は53.2%でした。

添付ファイル

令和3年度第2回調査結果

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