ページの先頭です

アジア競技大会選手村後利用事業について

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2022年2月3日

第20回アジア競技大会選手村後利用事業について

 名古屋競馬場は、令和4(2022)年4月に愛知県弥富市に移転し、その跡地に第20回アジア競技大会(令和8(2026)年開催)のメイン選手村が整備される予定です。
 競馬場跡地は、名古屋市域の南西部に位置し、名古屋駅から約7キロメートルのあおなみ線名古屋競馬場前駅に近接しており、敷地は約20.7ha と名古屋市内では貴重な大規模公有地です。
 名古屋市及び愛知県においては、競馬場跡地がメイン選手村として利用されるだけではなく、大会後もレガシー(遺産)として有効活用されるよう、大会を契機としたまちづくりの推進に取組んでいます。 
 名古屋競馬場の移転、選手村の整備・運営、大会後のまちづくりという各段階を踏まえ、将来のまちづくりの方向性を示すために、令和2(2020)年3月に「第20回アジア競技大会選手村後利用基本構想」を策定しました。
 令和2(2020)年10月より、基本構想に基づき、大会後のまちづくりに寄与する具体的な後利用事業を実施する民間事業者の募集を開始します。


第20回アジア競技大会選手村後利用事業者募集について(令和4年2月3日更新)

第20回アジア競技大会選手村後利用基本構想について

第20回アジア競技大会について



関連リンク

このページの作成担当

住宅都市局 都市整備部 まちづくり企画課 まちづくりに係る特命事項の処理担当
電話番号: 052-972-4486
ファックス番号: 052-972-4162
電子メールアドレス: a2726@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp

ページの先頭へ