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津波ハザードマップ

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このページを印刷する最終更新日:2022年9月7日

ページID:154012

ページの概要:令和4年9月から運用開始した新しい津波ハザードマップをご覧いただけます。

概要

平成23年3月に発生した東日本大震災を受けて、平成23年11月に津波防災地域づくりに関する法律が施行され、愛知県が、令和元年7月に最大クラスの津波が発生した場合に住民等の生命又は身体に危害が生ずる恐れがある区域で、津波による人的被害を防止することを目的として「津波災害警戒区域」を指定しました。

それに伴い本市では、愛知県が指定した津波災害警戒区域などを基に、浸水範囲、基準水位、浸水開始時間及び避難場所等を掲載した新しい津波ハザードマップの作成しました。

令和4年9月から、従前の「あなたの街の津波ハザードマップ」から新しい津波ハザードマップに切り替わりました。

ご家庭で災害リスクについて改めてご確認いただき、いざというときに「命を守るための行動」がとれるようあらかじめ話し合っておきましょう。

マップの閲覧、印刷など

閲覧について

各区役所情報コーナーなどで各区の津波ハザードマップを閲覧できます。

販売について

  • 現在、津波ハザードマップは販売しておりません
  • 令和5年3月に、想定し得る最大規模の洪水、内水氾濫、高潮や地震、津波、ため池などのすべて災害を掲載したハザードマップと防災情報や日ごろからの備えなどを掲載した防災ガイドブック(わが家のマイ・タイムライン、区情報含む)を一つに冊子に取りまとめた「なごやハザードマップ防災ガイドブック」の全戸配布を予定しております。
  • 令和5年3月以降、市役所西庁舎1階(市民情報センター)で販売を予定しております。

印刷について

  • 以下より、各区の津波ハザードマップを印刷することができます。
  • 以下のファイルについては、テキスト情報のない画像データになります。
  • 内容を確認したい場合は、防災危機管理局危機管理企画室(電話番号052-972-3523)までお問合せください。また、ファイルのサイズが大きいため、ファイルを開くのに時間がかかることがあります。

各区の津波ハザードマップ(津波ハザードマップがない区は、最大クラスの津波の浸水が想定されておりません。)

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。(外部リンク)別ウィンドウで開く

データ使用に関する注意事項

  • データを使用し、他の人権を損なったり、安全を脅かしたりしないでください。
  • マップを加工することは厳禁とし、市民に誤った情報を与えないよう十分に留意してください。
  • 不法行為、公序良俗に反する行為にデータを使用しないでください。
  • 被害想定は一定の条件のもとに計算しています。名古屋市では、データの完全性は保証しませんので、使用者の責任でおいて使用してください。
  • データの使用によって、使用者に損失などが発生した場合でも、本市は責任を負いかねます。
  • PDF以外のデータは、現在公表しておりません。

このページの作成担当

防災危機管理局 危機管理企画室企画係

電話番号

:052-972-3523

ファックス番号

:052-962-4030

電子メールアドレス

a3523@bosaikikikanri.city.nagoya.lg.jp

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