ページの先頭です

多項目水質計による水質環境測定結果

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2019年8月14日

目的

名古屋市では、水質汚濁防止法と市民の健康と安全を確保する環境の保全に関する条例に基づき、河川や海域など公共用水域の常時監視を行っています。しかし、この調査は月に1回と測定頻度が少なく、水質を把握するには十分とは言えません。

そこで、小型かつ軽量で機動性に富み、一度に多くの項目が測定できる多項目水質計を用いて、同時に複数地点を長期間連続して測定することにより、河川の変動する水質の状況を面的に把握し、常時監視による測定を補っています。
また、多項目水質計の機動性を活かして死魚事件等発生現場周辺での緊急測定にも対応できるようになりました。

平成25年度からは、中川運河の詳細な水質を把握するための調査に使用しています。

多項目水質計の画像

平成30年度結果

平成29年度結果

平成28年度結果

平成27年度結果

平成26年度結果

平成25年度結果

このページの作成担当

環境局地域環境対策部環境科学調査センター監視係

電話番号

:052-692-8482

ファックス番号

:052-692-8499

電子メールアドレス

a7330545@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ