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インフルエンザ情報

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このページを印刷する最終更新日:2017年3月22日

ページの概要:名古屋市内のインフルエンザ流行状況

感染症発生動向調査からのインフルエンザ発生状況

2017年11週(平成29年3月13日から平成29年3月19日)の70定点からの合計患者報告数は373人に減少しました。流行のピークは過ぎましたが、依然として注意が必要です。

市内のインフルエンザ報告数の推移

2017年11週(平成29年3月13日から平成29年3月19日)の70定点からの合計患者報告数は373人に減少しました。
  • 定点当たり患者報告数とは:毎週定点医療機関から報告される患者数の合計を定点医療機関の数で割った数です。

添付ファイル(CSVファイル)

各区のインフルエンザ患者報告状況

定点の合計患者報告数は計373人に減少しました。流行のピークは過ぎましたが、依然として注意が必要です。

定点の合計患者報告数は計373人に減少しました。流行のピークは過ぎましたが、依然として、注意が必要です。

各区のインフルエンザ患者報告数
千種西中村昭和瑞穂熱田中川守山名東天白
区別の患者報告数(人)35172025614186171322414491922
定点当たりの患者報告数(人/定点)

7.0

4.3

4.0

6.312.2

1.0

3.6

1.2

4.3

3.35.5

10.3

8.8

2.3

4.8

5.5

注意報、警報レベルについて

  • 注意報レベル
    定点当たりの患者報告数が10(注意報レベル基準値)以上で30(警報レベル開始基準値)未満の場合。
  • 警報レベル
    定点当たりの患者報告数が30(警報レベル開始基準値)以上となり、その後10(警報レベル終息基準値)を下回るまで。
注意報・警報レベルの基準値(定点当たりの患者報告数)
注意報レベル基準値警報レベル開始基準値警報レベル終息基準値
103010

名古屋市と全国のインフルエンザ

名古屋市および全国の定点あたりのインフルエンザ患者報告数は減少しており、名古屋市は全国を下回っています。

添付ファイル(CSVファイル)

全国のインフルエンザ

詳しい全国のインフルエンザの流行状況については下記リンク先をご覧ください。

国立感染症研究所感染症疫学センター(外部リンク)別ウィンドウ

インフルエンザウイルス分離・検出状況(国立感染症研究所)(外部リンク)別ウィンドウ

学校などでの集団かぜの発生

このページの作成担当

健康福祉局衛生研究所疫学情報部

電話番号

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ファックス番号

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電子メールアドレス

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