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平成29年2月定例会提出議案等(予算案関係)

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このページを印刷する最終更新日:2017年4月18日

平成29年2月定例会提出議案等(予算案関係)

平成29年2月定例会に提出された予算関連の議案等を公表いたします。内容は以下の通りです。

内容

一般会計(第7号)

国民健康保険特別会計(第2号)

市場及びと畜場特別会計(第1号)

基金特別会計(第4号)

用地先行取得特別会計(第1号)

公債特別会計(第4号)

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※予算の成立(平成29年3月10日)

平成29年2月定例会において、原案通り可決されました。ただし、一般会計(第3号)、基金特別会計(第3号)及び公債特別会計(第1号)の質疑が終結しないこととなったことにより、補正後の一般会計、基金特別会計及び公債特別会計の歳入歳出予算が修正されました。

平成29年2月定例会提出議案等(追加)

平成28年度2月補正予算案を追加提出しましたので、議案等を公表いたします。内容は以下の通りです。

内容

一般会計(第8号)

名古屋城天守閣特別会計(第1号)

※予算の成立(平成29年3月23日)

平成29年2月定例会において、名古屋城天守閣特別会計に対する附帯決議を付して原案通り可決されました。

附帯決議

1 名古屋城天守閣木造復元事業を進めるにあたっては、入場者数と収支見込みに対して民間調査会社から長期の予測は不可能であるとの指摘があることから、独立採算による収支相償の財源フレームを堅持するために、入場者数目標の達成に向けてあらゆる努力をすること。

1 財源フレームの基本的な考え方については、市民の機運醸成を図り寄付金などの募集をするほか、事業の意義について国や県の理解を得て補助金を確保するとともに、市民税5%減税の検証による見直しも含め財源を確保すること。

1 総事業費505億円については、工期設定の適切な見直しを行うなど大幅な圧縮に努めるとともに、文化庁や優先交渉権者との協議調整状況ならびに仕様や工程および契約内容等について適宜議会への報告を行い、議会に諮りながら進め、あわせて市民の理解を得ながら市民とともに事業を進めること。

このページの作成担当

財政局財政部財政課予算第一係

電話番号

:052-972-2306

ファックス番号

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