ページの先頭です

千種消防団の紹介(東海望楼2021年9月号から転載)

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2021年11月19日

2021年9月に名古屋市消防局が編集発行した「東海望楼」に掲載された千種区千種消防団の記事を一部転載し紹介します。

消防団がある「千種学区」を紹介します。

千種学区の誕生は明治5年、当時の愛知郡古井村元古井の里に義校(千種小学校の前身)が開校された時まで遡り、約150年の歴史がある学区です。

明治9年に千種村と改称され、その後、明治35年に町制が敷かれて千種町となり、大正10年に名古屋市に編入されて、急速に都市化が進みました。

千種消防団ってどんな消防団?

千種消防団の集合写真

千種消防団は千種村の警防組織が発祥とされ、名古屋市内でも歴史の古い消防団の1つです。
現在の団長も第17代目であり、古くから脈々と続く消防団となっております。
千種学区の火災防止、救急搬送支援を行います。
震災対応訓練を2カ月毎に千種消防署と協力して実施します。
商業地区から住宅密集地と幅広く受け持っています。

消防団員募集中です。一緒に地域を守りませんか。

添付ファイルは、東海望楼(2019年9月号)に掲載された千種消防団の紹介記事です。

千種消防団の紹介(東海望楼2021年9月号掲載)

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。(外部リンク)別ウィンドウで開く

このページの作成担当

消防局 千種消防署 総務課
電話番号: 052-764-0119
ファックス番号: 052-752-1119
電子メールアドレス: 01shomu@fd.city.nagoya.lg.jp

ページの先頭へ