ページの先頭です

明るい選挙千種区推進のつどい

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2020年12月1日

ページの概要:令和3年1月26日に開催する明るい選挙千種区推進のつどいのご案内ページです。

令和2年度 明るい選挙千種区推進のつどい

令和2年度「明るい選挙千種区推進のつどい」を開催します。

場所:千種文化小劇場

日時:令和3年1月26日(火曜日) 午後6時から午後8時45分 (午後5時30分開場)

内容:第1部 講演「SDGs達成のため、行動の10年をどう生きるか?」

    講師 浦上奈々氏(国際連合地域開発センター)

   :第2部 UNHCR WILL2LIVE Cinemaパートナーズ上映 映画「難民キャンプで暮らしてみたら」

    名古屋経済大学市邨高等学校社会科SDGs有志メンバーによる映画祭

※要申し込み、参加費無料、手話通訳・要約筆記あり

※詳細は、案内チラシをご確認ください。

「明るい選挙千種区推進のつどい」案内チラシ

Adobe Reader の入手(別ウィンドウで開く)
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。(外部リンク)別ウィンドウで開く

SDGs行動の10年とは?

SDGs達成のための行動の10年とは?

2015年に国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)は、2030年までに

世界が達成しなければならない17の目標を掲げています。

2021年からの10年間は、私たちが目標達成のために行動しなくてはいけない10年間になる

ということです。今、世界はSDGs達成に向けて動き出しています。

第1部の講演は、国際連合地域開発センター(UNCRD)の浦上奈々先生の講演です。

先生は、「地域で進めるSDGs」をテーマに、アジアの自治体を対象にSDGsの普及啓発を

されています。ぜひ、先生の講演を聴いて、世界で何が起きているのかを感じてください。

SDGsアイコン 17の目標

UNHCR WILL2LIVE Cinemaパートナーズ上映とは?

UNHCR WILL2LIVE Cinemaとは?

難民は、逆境を生き抜く意思「WILL TO LIVE」を持ち、困難を乗り越え逆境に立ち向かい続ける人。

そういう人々の支援に繋がる映画祭です。

令和2年度明るい選挙千種区推進のつどい第2部では、この映画祭を通して、名古屋経済大学市邨高等学校の

生徒が世界に目を向けて活動していることや、今世界で起きていることに興味を持ってほしいという思いで開催します。

ぜひ、ご来場ください。

UNHCR WILL2LIVE Cinemaパートナーズロゴ
映画 難民キャンプで暮らしてみたら

このページの作成担当

千種区役所区政部総務課統計選挙係

電話番号

:052-753-1816

ファックス番号

:052-753-1818

電子メールアドレス

a7531816@chikusa.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ