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年魚市潟勝景跡(あゆちがたしょうけいあと)(白毫寺(びゃくごうじ))

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このページを印刷する最終更新日:2019年5月8日

ページの概要:年魚市潟勝景跡(あゆちがたしょうけいあと)(百毫寺(びゃくごうじ))の紹介

白毫寺の写真

 白毫寺は元亀2年(1571年)の創建と伝えられています。昔、このあたりは、あゆち潟、知多の浦を望む勝景の地であって、万葉歌人などが歌に詠んだところです。「年魚市潟」展望地として、昭和48年(1973年)名古屋市の名勝に指定されました。「あゆち」は「あいち」に転じ県名の語源となりました。また、源頼朝が京都へのぼる途中、ここに休んだので棧敷山ともいわれています。境内には、勝景跡の碑や歌碑、芭蕉句碑などが点在しています。

年魚市潟勝景跡の碑の写真

年魚市潟勝景跡の碑

歌碑の写真

歌碑

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