ページの先頭です

年魚市潟勝景跡(白毫寺)

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2010年6月14日

ページの概要:年魚市潟勝景跡の紹介

白毫寺の写真

白毫寺

 元亀2年(1571)の創建と伝えられています。昔、このあたりは、あゆち潟と知多の浦を望む勝景の地で、万葉歌人などが歌に詠んだところです。名勝・旧「年魚市潟」展望地として、市に指定されています。

 「あゆち」は「あいち」に転じ、県名の語源となりました。また、源頼朝が京都へのぼる途中、ここで休んだので「棧敷山」とも呼ばれます。境内には、勝景跡の碑歌碑芭蕉句碑などが点在しています。

年魚市潟勝景跡の碑の写真

年魚市潟勝景跡の碑

歌碑の写真

歌碑

このページの作成担当

南区役所区政部地域力推進室生涯学習担当

電話番号

:052-823-9326

ファックス番号

:052-811-6360

電子メールアドレス

a8239326@minami.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ