ページの先頭です

長楽寺

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2013年1月25日
長楽寺の写真

長楽寺

 もとは寛蔵寺といい、荒廃したこの寺を永正5年(1508)に今川氏が再建し、寺号を「長楽寺」と改めました。一説には、戸部新左衛門が再建したとも言われます。

 昔の製塩作業の様子を知ることのできる「汐くみ桶」「素門懸鏡」が寺宝として伝えられています。また、明治6年(1873)には、この場所で呼続小学校が開校しました。

 平成14年には、前年に行われた「南区東海道宿駅制度400年記念事業」の成果を後世に伝えるため、長楽寺にある400年記念石碑の横に、写真やメッセージを入れたタイムカプセルが埋められました。
 「南区東海道宿駅制度400年記念事業」については、下記のリンクをご覧ください。

関連リンク

このページの作成担当

南区役所区政部地域力推進室生涯学習担当

電話番号

:052-823-9326

ファックス番号

:052-811-6360

電子メールアドレス

a8239326@minami.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ