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鳥インフルエンザについて

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このページを印刷する最終更新日:2016年12月7日

鳥インフルエンザについて

 鳥インフルエンザは、感染した病鳥や死骸に直接触れたり、調理や解体をする等濃厚に接触することによりまれに人に感染する場合があります。これまで日本では人への感染事例は報告されていませんが、鳥からの感染防止に関して、以下のことに注意してください。

 

  • 衰弱又は死亡した鳥又はその排泄物には直接触れないこと。もしも触れた場合には、速やかに手洗いやうがいをすること。

※ 家禽の卵や肉を食べることにより鳥インフルエンザウイルスが人に感染することは世界的にも報告されていません

 

高病原性鳥インフルエンザについて

鳥インフルエンザについて(厚生労働省)(外部リンク)別ウィンドウ

鳥インフルエンザが疑われる事例の発生について

 2016年12月6日、名古屋市東山動植物園において鳥インフルエンザが疑われる事例が発生しました。

 詳細については下記リンク先をご覧ください。

鳥インフルエンザが疑われる事例の発生について (名古屋市東山動物園)(外部リンク)別ウィンドウ

このページの作成担当

健康福祉局健康部保健医療課感染症係

電話番号

:052‐972‐2631

ファックス番号

:052‐972‐4154

電子メールアドレス

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