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名古屋市における宅地造成工事規制区域

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このページを印刷する最終更新日:2018年5月18日
名古屋市では、千種区、昭和区、瑞穂区、守山区、緑区、名東区、天白区の各一部が宅地造成等規制区域に指定されています。

宅地造成工事規制区域は、名古屋市建築情報マップ(外部リンク)別ウィンドウからも確認することができます。

宅地造成工事規制区域図は市民情報センターでご購入いただけます。

本市の宅地造成等規制区域図

千種区内 10.60km2
(昭和37年 9月18日指定)
昭和区内  2.34km2
(昭和37年 9月18日指定)
瑞穂区内  2.06km2
(昭和37年 9月18日指定)
守山区内 12.18km2
(昭和40年 9月 1日指定)
緑 区内 29.21km2
(昭和38年11月29日指定)
(昭和40年 9月 1日指定)
名東区内 15.55km2
(昭和37年 9月18日指定)
※旧千種区の一部
天白区内 17.00km2
(昭和37年 9月18日指定)
※旧昭和区の一部

このページの作成担当

住宅都市局建築指導部開発指導課宅地規制係

電話番号

:052-972-2733

ファックス番号

:052-972-4159

電子メールアドレス

a2733@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp

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