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中区のきそデータ(キッズなかく)

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このページを印刷する最終更新日:2012年12月14日

ページの概要:中区の成り立ちや区のがい要について、分かりやすく紹介します。

中区のシンボル

シンボルマーク(区章)

中区の区章

 「中」の文字をマークにしています。空をとぶ鳥のすがたと、中区のまちをたて・よこに走る道路をイメージし、発てんする中区をあらわしています。シンボルマークは、昭和62年(1987年)11月にぼ集し、選ばれました。

区の花

 中区の花は、パンジーです。パンジーは、「サンシキスミレ」とも言います。冬から春にかけて、さまざまな色の花を咲かせます。区の花は、昭和62年(1987年)11月にぼ集し、選ばれました。

区の花パンジーの画像

区の木

 中区の木は、イチョウです。秋になると、中区内の各地であざやかな黄色に色づきます。区の木は、昭和62年(1987年)11月にぼ集し、選ばれました。
区の木イチョウの画像

中区のきそデータ

中区の人口

 中区の夜間人口(中区に住んでいる人の数)は、約8万人です。一方、昼間人口(中区へ通きん・通学している人の数)は約30万人になります。中区は昼間人口がとても多いことが分かります。

中区の昼間人口と夜間人口を比較した図。夜間人口は約8万人、昼間人口約30万人。
 また、中区の一世帯当たりの人口は1.6人です。名古屋市全体の2.2人と比べると、中区は一人ぐらしをしている人が多いことが分かります。
一世帯当たりの人口について、中区と名古屋市全体を比較している図。一世帯当たり中区は1.6人、名古屋市は2.2人。

 さらに、中区では年間およそ1わり以上の人が転入・転出(引っこしで中区に入ってきたり、中区から出て行ったりすること)で入れかわっています。毎年およそ8人に1人が入れかわっているので、たいへん多くの転入・転出があると言えます。

年間1わり以上の人が転入・転出していることを表すイメージ図。

中区の学区

 中区内には11の学区があります。それぞれの学区の名前は以下のとおりです。(人口は平成29年1月1日げん在のものです)

名城(めいじょう)学区

面積:2.118平方キロメートル 人口:5,296人

御園(みその)学区

面積:0.638平方キロメートル 人口:3,009人

栄(さかえ)学区

面積:1.290平方キロメートル 人口:7,592人

新栄(しんさかえ)学区

面積:0.832平方キロメートル 人口:10,396人

千早(ちはや)学区

面積:0.398平方キロメートル 人口:4,129人

老松(おいまつ)学区

面積:0.820平方キロメートル 人口:13,541人

大須(おおす)学区

面積:0.690平方キロメートル 人口:7,782人

松原(まつばら)学区

面積:0.638平方キロメートル 人口:7,218人

橘(たちばな)学区

面積:0.647平方キロメートル 人口:10,991人

平和(へいわ)学区

面積:0.759平方キロメートル 人口:7,705人

正木(まさき)学区

面積:0.550平方キロメートル 人口:7,335人

学区のさかいと、小学校の位置

学区のさかいと、小学校の位置を表した図

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