ページの先頭です

旧食糧庁サイロ

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2018年2月5日

ページの概要:港町にある、旧食糧庁サイロについて紹介するページです。

旧食糧庁サイロ

昭和30年(1955年)、輸入穀物の保管施設として整備されました。

高さ28メートル、直径7.5メートルの12本の円筒形のサイロは、当時の最先端技術「スライディング工法」で造られ、継ぎ目のない美しい仕上がりが特徴です。

平成6年(1994年)にサイロとしての役割は終えましたが、港の歴史を残す貴重な風景を残そうと願う声を受け、一部がモニュメントとして保存されています。

名古屋市認定地域建造物資産。

現役当時の旧食糧庁サイロの姿。

現役当時の旧食糧庁サイロの姿。「港の貴公子」とも呼ばれていました。

現在の旧食糧庁サイロの姿。

現在の旧食糧庁サイロの姿。周辺は、親水公園として整備されています。

お問い合わせ

名古屋港管理組合 企画調整室 環境担当

電話番号:052-654-7856 ファックス番号:654-7997

関連リンク

このページの作成担当

港区役所区政部地域力推進室地域力推進係

電話番号

:052-654-9621

ファックス番号

:052-651-6179

電子メールアドレス

a6549621@minato.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ