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選手村について

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このページを印刷する最終更新日:2018年1月15日

選手村の概要

メイン会場と想定する瑞穂公園陸上競技場や主要な競技会場から短時間で移動できる場所に、選手始め大会関係者約1万5千人が収容可能な選手村を整備し、安心・安全・快適に滞在できる生活環境を提供します。
名古屋競馬場が弥富市内へ移転した後の跡地をメイン選手村の候補地としています。
また、競技会場は県内市町村をはじめとした各地を候補会場として調整しています。そのため、メイン選手村から移動に時間がかかる遠方の会場の競技については、アスリートファーストの観点から、会場近くの宿泊施設での滞在が望ましいため、選手村分散の可能性についても検討を進めています。

施設

選手村には、選手にとって最適なコンディションを確保できる宿泊室を用意します。その他、娯楽施設や多宗教センター、総合診療所、ダイニングホール、輸送センター、ウェルカムセンター等を設置し、利用者が快適に過ごせる施設とします。

所在地(メイン選手村の候補地)

名古屋市港区泰明町1-1(名古屋競馬場)

下記地図をクリックすると詳細地図がご利用できます。(別ウインドウが開きます。)

名古屋競馬場:名古屋市港区泰明町1-1の地図。別ウインドウで開く

このページの作成担当

総務局総合調整部アジア競技大会推進室推進係

電話番号

:052-972-2231

ファックス番号

:052-972-4112

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