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平成22年国勢調査 名古屋の昼間人口(従業地・通学地集計結果)

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このページを印刷する最終更新日:2023年8月25日

ページID:39354

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平成22年10月1日現在で実施された平成22年国勢調査について、昼間人口(従業地・通学地による人口)の名古屋市分がまとまりましたので公表します。

平成22年10月1日現在の本市の昼間人口は2,569,376人となった。

また、本市の昼夜間人口比率は、前回の114.7から113.5へと3回連続で低下した。

図2 区別昼夜間人口比率

区別の昼夜間人口比率では、中区が379.1と最も高く、次いで中村区が166.2、東区が162.0となっている。

図3 愛知県内他市町村別流入人口、流出人口、流入超過数

愛知県内他市町村との関係で、流入人口・流出人口・流入超過数をみると、流入人口・流出人口とも最も多いのは春日井市で、春日井市からは2万人を超える流入超過となっている。

図4 常住人口、昼間人口及び昼夜間人口比率(20大都市)

20大都市では、昼夜間人口比率は大阪市が132.8で最も高く、本市は113.5で3番目となっている。

この内容の本編、用語の解説(各PDF形式)と統計表(Excel形式)が下記からダウンロードできますので、ご利用ください。

本編・用語の解説

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統計表

昼間人口の全国分については、総務省統計局のホームページをご覧下さい。

 総務省統計局 国勢調査(外部リンク)別ウィンドウで開く

このページの作成担当

総務局企画部統計課解析活用担当

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