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計画の基本的な視点

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このページを印刷する最終更新日:2005年4月4日

次の5つの視点を重視しながらまちづくりをすすめます。

1 生活者の視点に立ったまちづくり

ゆとりや豊かさ、精神的な満足感を実感でき、さらに男女がともに社会の対等な構成員としてあらゆる活動に参画し、その成果を享受できるまちづくりをすすめます。

2 市民・企業・行政のパートナーシップによるまちづくり

市民・企業・行政が相互に自主性を尊重しあいながら対等な立場で協働していく、パートナーシップによるまちづくりをすすめます。

3 ソフトを生かしたまちづくり

限られた財源を有効に活用しながら地域の実情や市民のニーズを的確に施策に反映させるため、ソフトを生かしたまちづくりをすすめます。

4 活気と交流のまちづくり

交通網、空港や港湾など、交流を支える基盤づくりを行うとともに、都市ならではの個性と魅力により、国内外から人々が訪れたくなるような交流の仕組みづくりをすすめます。

5 広域的な視点に立ったまちづくり

地域全体の発展が本市の発展と密接不可分であることを十分に認識し、適切なリーダーシップを発揮しながら、広域的な視点に立ったまちづくりをすすめます。

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