ページの先頭です

宝くじのご案内

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2018年2月6日

ページの概要:名古屋市が発行する宝くじの種類、収益金の使途について

名古屋市宝くじ情報 みなさん宝くじは名古屋市内で買ってね。

名古屋市が発売する宝くじ

全国自治宝くじ

  • 通常くじ(スクラッチなど)
  • ジャンボくじ(ドリーム・年末・グリーン)
  • ナンバーズ
  • ミニロト
  • ロト6
  • ロト7

関東・中部・東北自治宝くじ

※宝くじは、市内の宝くじ売場でお買い求め下さい。

「グリーンジャンボ」にかわって 「バレンタインジャンボ」 が新登場!

バレンタインジャンボ宝くじの広報画像

新登場の「バレンタインジャンボ宝くじ」(第737回全国自治宝くじ)と、「バレンタインジャンボミニ」(第738回全国自治宝くじ)が、平成30年1月31日水曜日から2月23日金曜日まで、全国で同時に発売されます。
「バレンタインジャンボ」は、昨年まで発売していたグリーンジャンボにかわって新登場するもので、「ドキドキバレンタイン わくわくジャンボ」をコンセプトに、宝くじ券面のデザインからテレビCM をはじめとした広告まで「バレンタイン」をテーマに展開します。

「バレンタインジャンボ宝くじ」は、1等賞金が2億円、また、1等の前後賞が各5,000万円で、1等・前後賞合わせた賞金額は3億円と、超豪華賞金が魅力の宝くじです。また、特別賞として「バレンタイン賞」2万円が56,000本用意されています(14ユニットの場合)。「バレンタインジャンボミニ」は、1等2,000万円が20本、また、1等の前後賞は各500万円が40本で、1等・前後賞合わせた賞金額は3,000万円となっています。また、特別賞として「バレンタインミニ賞」2万円が40,000本用意されています(4ユニットの場合)。10万円以上の当せん本数は、「バレンタインジャンボ宝くじ」が約2倍の30,898本、「バレンタインジャンボミニ」は約9倍の8,460本と大幅に増加しています。また、2つの「バレンタインジャンボ」合計で10万円以上の当せん本数は39,358本となり、より多くの方に当せんのチャンスが広がっています。


宝くじ収益金の使いみち

皆様に購入していただきました宝くじから生まれる収益金は、次のような事業に使われており、豊かな市民生活のために大変役立っています。(収益金 平成28年度97億円)


小中学校施設の整備
公園の整備
図書館・博物館・科学館の運営など

宝くじ当せん金と時効

宝くじの当せん金は、支払期間を過ぎますと無効になります。
お買い求めいただきました宝くじでご確認のうえ、お早めにお受け取りください。
宝くじの当せん番号等詳しくは、宝くじのホームページに載っていますのでご利用ください。

宝くじをめぐる詐欺にご注意ください

「時効当せん金が当たったので配当する」「ロト6の抽選結果を事前に教える」などとかたり、金銭をだまし取る事件が全国で発生しています。そのようなことは絶対にありませんので、詐欺行為には十分ご注意ください。

宝くじトピックス

関連リンク

このページの作成担当

財政局財政部資金課資金係

電話番号

:052-972-2308

ファックス番号

:052-972-4107

電子メールアドレス

a2309-09@zaisei.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ