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星宮社(ほしのみやしゃ)

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このページを印刷する最終更新日:2014年12月19日
星宮社の写真

星宮社

 創始は舒明(じょめい)天皇(629年から641年)のころで、星崎城築城のときにこの地に移されたと言われています。かつては星崎の岬の最南端に位置し、里人のともす常夜燈が灯台の役目を果たしたと伝えられています。

 境内社のうち、上・下知我麻(ちかま)神社は宮簀媛命(みやずひめのみこと)の父・母を祭神とし、現在熱田神宮内に祀られている両社もかつてはここに祀られていたと言われています。

 また、ここでは伊奈突智老翁(いなづちのおじ)が祀られています。縁起によると、この地に塩づくりを教えた人であるとのことです。

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