ページの先頭です

東海道周辺めぐり・東光院

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2013年1月25日
東光院の写真

東光院

 笠覆寺十二坊の一つとして創建されました。また、本堂は江戸中期に建立されました。

 星崎城主山口重勝の所持品であった天満天神菅原道真の肖像画、別名「出世お神酒天神」が所蔵されています。

 また、宮本武蔵が南区に滞在した際に東光院で過ごしたという伝承が残っており、左右両腕で書き分けた「南無天満大自在天神」の掛軸、武蔵の「肖像画」、武蔵自作の「木刀」が所蔵されています。

関連リンク

このページの作成担当

南区役所区政部地域力推進室生涯学習担当

電話番号

:052-823-9326

ファックス番号

:052-811-6360

電子メールアドレス

a8239326@minami.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ