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小児救急ガイドブック(こどもの救急箱)

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このページを印刷する最終更新日:2016年8月22日

ページの概要:名古屋市では、お子さんの急な発熱などの際に、医療機関受診前に家庭でできる応急手当の方法等について、ガイドブックを作成しています。

小児救急ガイドブック(こどもの救急箱)について

必ずご一読ください。 

ガイドブックには、名古屋市医師会、名古屋市小児科医会の協力・監修の下、お子さんの発熱、下痢等、よくある症状ごとに、夜間や休日などの一般診療時間外に医療機関を受診するかどうか迷うときのアドバイスを掲載しています。

全ての症状にあてはまらない場合もありますので、あくまでもご参考として、育児にご活用ください。

ガイドブックは、下記よりダウンロードしていただけます。

また、各区保健所の乳幼児健診時にも配布しています。

ガイドブックの一括ダウンロード

添付ファイル

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ページごと(症状別など)のダウンロード

名古屋市からのお願い

急なときにあわてないために、以下のような点を心がけましょう。

  • ふだんから、かかりつけ医(地域の身近な医療機関)を持ちましょう。かかりつけ医は服用中の薬やこれまでにかかった病気などを把握できるため、いざというときにも適切なアドバイスが受けられます。
  • 子どもあんしん電話相談や休日急病診療所など、救急時の相談窓口や受診先について、事前に把握しておきましょう。

小児救急関連リンク先

名古屋市内の休日急病診療所や、子どもあんしん電話相談については、こちらをご覧ください。

また、外部リンク先でも、お子さんの病気や誤飲に関するアドバイス等をご案内しています。

関連リンク

このページの作成担当

健康福祉局健康部保健医療課地域医療係

電話番号

:052-972-2623

ファックス番号

:052-972-4154

電子メールアドレス

a2623@kenkofukushi.city.nagoya.lg.jp

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