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後期高齢者医療にかかる各種届出一覧

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このページを印刷する最終更新日:2016年10月7日

こんなときは、お住まいの区の区役所保険年金課保険係または支所区民福祉課保険係へ届け出てください。

届け出るときは、「保険証」「印鑑」及び「届出する方の本人確認書類」に加えて、下記のものをお持ちください。

※代理の方が届出される場合は、委任状が必要です。

届出一覧
 こんなとき 必要なもの(書類等)
県外に転出するとき

・限度額適用・標準負担額減額認定証(注1)

・特定疾病療養受療証(注1) 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

県外から転入するとき

・負担区分等証明書(注1)

・障害認定証明書(注1)

・限度額適用・標準負担額減額認定証(注1)

・特定疾病療養受療証(注1)

・職場の健康保険などの被扶養者であった被保険者に該当する旨の証明書(注1)

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

県内で住所が変わったとき 

・限度額適用・標準負担額減額認定証(注1)

・特定疾病療養受療証(注1)

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

生活保護を受け始めたとき 

・生活保護の受給を確認できる書類 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

死亡したとき 

・限度額適用・標準負担額減額認定証(注1)

・特定疾病療養受療証(注1)

・葬儀を行ったことがわかる書類(会葬礼状等)

・振込先の口座内容がわかるもの(葬祭費を申請する場合) 

65歳から74歳までの一定の障害のある方で後期高齢者医療制度へ加入するとき 

・身体障害者手帳等、障害年金の証書または医師の診断書のいずれかの書類 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

65歳から74歳までの一定の障害のある方で後期高齢者医療制度から他の医療保険制度へ変わるとき 

・限度額適用・標準負担額減額認定証(注1)

・特定疾病療養受療証(注1)

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

65歳から74歳までの方が一定の障害の状態に該当しなくなったとき

・限度額適用・標準負担額減額認定証(注1)

・特定疾病療養受療証(注1)

・身体障害者手帳等(障害の程度が確認できるもの) 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

高額療養費を受けるとき 

・支給申請のお知らせ

・振込先の口座内容がわかるもの 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

やむを得ず保険証を持たずに 診療を受けたとき

・領収書

・診療内容証明書

・振込先の口座内容がわかるもの 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

医師の指示によりコルセットなどの治療用装具を作ったとき

・治療用装具の領収書

・治療用装具が必要とする医師の証明書

・振込先の口座内容がわかるもの 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

海外に渡航中、治療を受けたとき 

・領収書

・診療内容証明書

・診療内容証明書の日本語訳(翻訳者の氏名と住所を記載)

・振込先の口座内容がわかるもの 

・本人の個人番号がわかるもの(注2)

交通事故で保険証を使ったとき 

・交通事故証明書 

保険証を紛失したとき 保険証を紛失した場合」のページをご覧ください。 

(注1)必要なもののうち、「限度額適用・標準負担額減額認定証」「特定疾病療養受療証」「職場の健康保険などの被扶養者であった被保険者に該当する旨の証明書」「障害認定証明書」はお持ちの方のみお持ちください。

(注2)マイナンバーカード(個人番号カード)、通知カード、個人番号が記載された住民票の写し。

申請書等の様式について

このページの作成担当

健康福祉局生活福祉部医療福祉課後期高齢者医療係

電話番号

:052-972-2573

ファックス番号

:052-972-4148

電子メールアドレス

a2573@kenkofukushi.city.nagoya.lg.jp

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