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市会のしくみ(議会開会中)

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このページを印刷する最終更新日:2019年8月7日

市会は年4回(2月・6月・9月・11月)に開かれ、それぞれ14日から30日ぐらいの間、会議が行われます。これを「定例会(ていれいかい)」といいます。また、急に相談することができたときは「臨時会(りんじかい)」が開かれます。

本会議

絵:本会議

議員が全員集まる会議を「本会議」といいます。
本会議は、市民のために市が何をするかを最終的に決める会議です。
どなたでも、本会議のようすを見たり、聴いたりすることができます。これを「傍聴(ぼうちょう)」といいます。

 

名古屋市会では本会議のようすをインターネットで放送しています。また、1年前までの本会議のようすもインターネットで見ることができます。本会議のようすは、本会議インターネット中継(外部リンク)別ウィンドウでごらんください。

委員会

絵:委員会

市にはとても多くの仕事があるので、本会議で決める前に、仕事を種類ごとにいくつかの部門に分けて、くわしく調べ、意見を出すなど、十分話し合いをします。このように分かれて話し合うところを「委員会」といいます。
市会では、市のしごとを6つに分けて委員会を作っており、これを「常任(じょうにん)委員会」といいます。
このほか、特に必要なときは、「特別委員会」を作って話し合います。

 

名古屋市会では委員会のようすをインターネットで放送しています。また、1年前までの委員会のようすもインターネットで見ることができます。委員会のようすは、委員会インターネット中継(外部リンク)別ウィンドウでごらんください。

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