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紙製容器包装の出し方

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このページを印刷する最終更新日:2015年10月26日

ページの概要:紙製容器包装の出し方について

対象となるもの

対象となるもの一例。紙箱類、紙缶・カップ類、台紙類、酒やジュースの箱(内側にアルミ箔が貼られているもの)、包装紙類、紙袋類、ふた類、など。

商品を入れたもの(=容器)、商品を包んだもの(=包装)が対象です。

 対象となるものについては、「紙製容器包装マーク」がついていますので、このマークがついているものは、紙製容器包装に出してください。

紙製容器包装マーク

【注意点】

  • 新聞、雑誌、段ボールは対象外です。
  • 紙パックは対象外です。
  • ダイレクトメールの封筒など商品でないものの容器や包装は対象外です。

出し方

家庭並み少量の場合

一般家庭から出るものとの同じ性状で、品目別の発生量が1事業所あたり1収集日につき45リットルの指定袋1袋相当までの場合、市の資源収集に出すことができます。

※市の資源収集に出す場合の注意点

  1. 収集曜日や収集場所は各区の環境事業所にお問い合わせください。
  2. 家庭用資源指定袋で出してください。

家庭並み少量に該当しない場合

処理業者に処理を依頼してください。

また、紙箱類、台紙類、包装紙類及び紙袋類については、雑古紙としてリサイクルが可能です。

許可業者や古紙回収業者にご相談ください。

出し方ルール

中身を残さないように。中をさっとゆすいで。アイスクリームカップなどは中をさっとゆすいでください。食器を洗った残り水なども利用しましょう。

関連リンク

このページの作成担当

環境局ごみ減量部資源化推進室事業系ごみ対策担当

電話番号

:052-972-2390

ファックス番号

:052-972-4133

電子メールアドレス

a2297@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

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