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スプレー缶類の排出方法

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このページを印刷する最終更新日:2016年9月26日

スプレー缶類の排出方法

 名古屋市では、これまで、スプレー缶類排出時の穴あけをお願いしていましたが、不適切な方法で穴をあけたことによる火災や事故が発生していることから、平成28年10月から、中身を完全に使い切って、穴をあけずに出していただくこととしました。

 

(出し方)

1 中身を完全に使い切って(缶を振って、中身が空であることを確認して)

缶を振って中身を確認しているイラスト

2 穴をあけずに、「資源用指定袋」か「透明又は中身の見える半透明の袋」に入れて

穴あけのイラスト

3 可燃ごみの収集日に、可燃ごみとは別にして(少し離して)

 

資源袋に入れて可燃ごみのとなりに排出するイラスト

   使い捨てライターなどと同じ「発火性危険物」として

※使い切れない場合は、お住まいの区の環境事業所にご相談ください。

ご注意ください!

  • 資源ステーション(集積場所)には出さないでください。
  • 収集車や工場の火災の原因になりますので、不燃ごみ・空き缶に混ぜないでください。
ごみ収集車の火災のイラスト

 

  • こちらのPDFにはテキストデータがありません。内容を確認したい場合は、環境局作業課(電話番号:052-972-2394)までお問い合わせください。

スプレー缶類の排出方法についての案内ちらし

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このページの作成担当

環境局事業部作業課作業係

電話番号

:052-972-2394

ファックス番号

:052-972-4133

電子メールアドレス

a2393@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

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