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古着・古布はリサイクルに出しましょう!

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このページを印刷する最終更新日:2017年7月10日

古着・古布はリサイクルに出しましょう!

  • 名古屋市では衣類やタオルなどの布類の資源化率は約1割にとどまっています。
  • 着なくなった衣類・使わなくなった布類は、地域の新聞・雑誌・段ボール等の回収(集団資源回収等)にお出しいただくことができます

 

出せるもの

衣類全般と布類を透明か半透明の袋に入れてお出しください。
  • シミ・破れ、ボタンが取れたものもOK!
  • 冬物衣料も出せます。

(注)ただし、布団、座布団、枕、クッションなど「わた」が詰めてあるものは出せません。

   じゅうたん、カーペット、マット類などは出せません。

  • 資源用指定袋などの透明か半透明の袋に入れて出してください。
  • ハンガーなど、衣類・布類以外のものは入れないでください。

古着・古布はリサイクルできるの?

資源として出していただいた「衣類・布類」は、中古衣料品としてリユースされたり、自動車の内装材や工業用のぞうきんなどにリサイクルされます。

学区団体や町内会などが実施する集団資源回収や、市民団体がスーパーの駐車場などで回収するリサイクルステーションに出してください。

 

古着・古布はどんなものでも出せるの?

  • 「古着」は、衣類であればどんなものでも出していただけます。
  • 「古布」は、布団、座布団など「わた」を使用した製品以外のもの、カーペットやマットルイ以外の布類であれば出していただけます。

 

リサイクルできる古着(トレーナー、ブレザー、シャツ、ポロシャツ、セーター、ズボン、スカート、靴下)・古布(カーテン、タオル、ネクタイ、帽子、マフラー、かばん)の例

古着・古布の出し方は?

袋に入った古着・古布のイラスト

・自宅に保管してある状態で透明か半透明の袋に入れてお出しください。
・新聞や雑誌などの隣に出していただければ、古紙回収業者が古紙と一緒に回収します。

※雨に濡れてしまうとリサイクルできなくなってしまいますので、必ず袋の口をギュッと結んで出してください。
※ボタン・ファスナーなどは取らずにそのままお出しください。
※地域によって出し方のルールがあるときは、それに
従ってください。

下にあります「「古着・古布」は大切な資源です!」のファイルについては、一部テキスト情報のない画像データです。内容を確認したい場合は環境局減量推進室(電話052-972-2398)までお問い合わせください。

「古着・古布」に関するチラシ

関連リンク

このページの作成担当

環境局ごみ減量部減量推進室減量企画担当

電話番号

:052-972-2398

ファックス番号

:052-972-4133

電子メールアドレス

a2378@kankyokyoku.city.nagoya.lg.jp

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