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Assembridge NAGOYA(アッセンブリッジ・ナゴヤ)

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このページを印刷する最終更新日:2019年9月17日

Assembridge NAGOYA(アッセンブリッジ・ナゴヤ)とは

今年も港まちを舞台に、音楽とアートがあふれます。

 アッセンブリッジ・ナゴヤは2016年よりスタートした、名古屋の港まちを舞台にした、音楽と現代美術のフェスティバルです。

 [アッセンブリッジ Assembridge]は、「集める」「組み立てる」などの意味をもつ[アッセンブル Assemble]と、[ブリッジ Bridge]を組み合わせた、新しい言葉です。音楽とアートが架け橋となり、まちと人が出会い、つながりが生まれ、新たな文化が育まれていくことを目指しています。

 コンサートホールや美術館ではなく、いつものまちが会場となり、名古屋の港まちの日常に音楽やアートが溶け込み、創造性溢れる場所から風景が動き出していきます。

2017年の様子(撮影 南章佑)の写真

2017年の様子(撮影 南章佑)

2017年の様子(撮影 怡土鉄夫)の写真

2017年の様子(撮影 怡土鉄夫)

会期

9月7日(土曜日)から11月10日(日曜日)まで

会期中の木曜、金曜、土曜、日曜、祝日開催

会場

名古屋港から築地口エリア一帯

事業内容

音楽

港まちに散りばめられた音楽を味わう2か月間

 今年もまちなかの施設や飲食店などを会場として、多彩な音楽コンサートを開催します。今回はコンサート以外にも、アーティストによる講座を行い、音楽の見方や各分野と音楽の関係を探るほか、アーティストが港まちで実際に暮らしながら活動を行い、様々な場所で演奏を繰り広げます。

アート

プロジェクト「パノラマ庭園-移ろう地図、侵食する風景-」

 今年は、平成30年、31年にわたる継続プロジェクトとして、「地図」や「風景」をキーワードに、港まちのこれまで、そしてこれからと移り行く様相そのものについて探求していきます。現代美術の作品展示のほか、ワークショップやトークを開催します。

サウンドブリッジ

港まちを資源としてとらえ広がる、分野横断型プログラム

 音楽やアート、パフォーマンス、カルチャーなど、様々な分野を横断し、港まちの資源をもとにまちや空間を体感し、多彩な世界観に触れるプログラムを展開します。

主催

アッセンブリッジ・ナゴヤ実行委員会

構成:名古屋市、港まちづくり協議会、名古屋港管理組合、公益財団法人名古屋フィルハーモニー交響楽団、公益財団法人名古屋市文化振興事業団

事業の詳細について

公演の内容やスケジュール、会場等、事業の詳細は、「Assembridge NAGOYA」公式ホームページをご覧ください。

関連リンク

このページの作成担当

観光文化交流局文化歴史まちづくり部文化振興室企画事業係

電話番号

:052-972-3172

ファックス番号

:052-972-4128

電子メールアドレス

a3172@kankobunkakoryu.city.nagoya.lg.jp

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