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旧豊田佐助邸

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このページを印刷する最終更新日:2020年9月4日

再開館について

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため臨時休館していましたが、感染防止対策を講じたうえで、令和2年6月2日(火曜日)より運営を再開いたします。

感染防止対策やご利用上の注意など、詳細につきましては、下記のガイドラインをご確認ください。

歴史まちづくり推進室所管施設の開館に向けた新型コロナウイルス対策ガイドライン

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旧豊田佐助邸 門(通りからの眺め)
旧豊田佐助邸 建物外観

概要

 豊田佐助は、発明王として有名な豊田佐吉の弟で、佐吉を支えた実業家です。佐助邸は、大正12年(大正4年の説も)に建てられた白いタイル貼りの洋館と広い間取りの和館で構成されています。

保存・活用方法

 所有者(アイシン精機(株))から名古屋市が土地・建物を無償で借用し、建物公開を行なっています。

イベント情報

レトロとロマンを感じる名古屋お屋敷めぐり4館スタンプラリー

文化のみち二葉館、文化のみち種木館、旧豊田佐助邸、揚輝荘聴松閣の4館に入館してスタンプを集めましょう。全て集めた方に先着でプレゼントがあります。詳細は下のチラシをご確認ください。

※旧豊田佐助邸では、プレゼントの引き換えができませんので、恐れ入りますが他の3館にてお願いします。

※下のファイルはサイズが大きいため、ファイルを開くのに時間がかかることがあります。

レトロとロマンを感じる名古屋お屋敷めぐり4館スタンプラリー

ガイド

所在地

名古屋市東区主税町3丁目8番地

交通アクセス

地下鉄桜通線「高岳」駅下車、1番出口より北に徒歩15分
なごや観光ルートバスメーグル「文化のみち二葉館」下車、西に徒歩4分
基幹バス2号「清水口」下車、南に徒歩4分

※駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用ください。

開館時間

午前10時から午後3時30分まで

休館日

月曜日(祝日の場合はその翌平日)、年末年始(12月29日から1月3日まで)

入館料

無料

問合せ

電話番号 052-222-2314 (公益財団法人名古屋まちづくり公社)

東区文化のみちガイドボランティアの会による建物ガイド実施日

毎週 火曜日、木曜日、土曜日
午前10時から午後3時30分(受付は午後3時まで)

このページの作成担当

観光文化交流局文化歴史まちづくり部歴史まちづくり推進室事業推進係

電話番号

:052-972-2782

ファックス番号

:052-972-4128

電子メールアドレス

a2782@kankobunkakoryu.city.nagoya.lg.jp

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