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木造住宅密集地域の取り組み

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このページを印刷する最終更新日:2018年4月2日

ページの概要:木造住宅密集地域の取り組みについて

木造住宅密集地域

 木造住宅密集地域とは、その多くが戦火を免れた昔からの地域で、整備水準が現在のものよりも低い耕地整理等により基盤整備を実施した地域であり、狭あい道路や老朽木造住宅が多く存在しています。

 都市計画マスタープランでは、「戦略的まちづくりの展開」における誘導地域のうち、防災性の向上が求められる地域として主な木造住宅密集地域が挙げられています。

 本市では、こうした地域においてさまざまな支援をしています。

主な木造住宅密集地域

 大杉・杉村、日比津、中村、米野、御剱、大喜、戸田、下之一色、呼続、桜・笠寺・本星崎、鳥羽見・廿軒家地区の11地区です。
区画整理事業等の区域と主な木造住宅密集地域

支援制度

 その他、耐震化支援制度や接道許可制度などを組み合わせることにより、様々な課題をもつ木造住宅密集地域の支援を行っていきます。

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このページの作成担当

住宅都市局都市整備部市街地整備課総括係

電話番号

:052-972-2752

ファックス番号

:052-972-4163

電子メールアドレス

a2746@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp

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