ページの先頭です

事故に至らない危険(ヒヤリハット)事例情報を募集します

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2009年3月13日

ページの概要:消防自動車や救急自動車は、緊急時に迅速に通行するため、道路交通法では「緊急自動車」として、一般の車両よりも優先して走行することが認められています。消防自動車などの円滑な緊急走行のために皆様一人ひとりのご理解とご協力をお願いします。

目的

あなたが車両(自動車、原付、自転車)を運転中にサイレンを鳴らした消防自動車や救急自動車が接近してきて危険に感じた事例情報(危ない目にあって“ヒヤッ”としたり、“ハッ”としたりしたが、なんとか事故をせずに済んだ体験)を収集することにより、交通事故防止に資することとします。

対象とする事例

あなたが車両運転時において発生したヒヤリハット事例のうち、次の事例区分に該当するものを対象とします。

ヒヤリハットの対象が緊急自動車である事例

ヒヤリハットの対象が緊急自動車以外の車両である事例(例:緊急自動車を避けようとした際にその他の車両が接近してきてヒヤリハットした場合など)

事例情報の活用

提供されたヒヤリハット事例は、職員の安全管理教育、危険予知訓練等の資料として活用します。

情報提供要領

「緊急自動車ヒヤリハット調査票」に必要事項を記入していただくか、同じ内容を電子メール本文に記入していただき、消防局総務部施設課装備係(電子メールアドレス:00sobi@fd.city.nagoya.lg.jp)に送付してください。

ヒヤリハット事例募集中

このページの作成担当

消防局総務部施設課装備係

電話番号

:052-972-3518

ファックス番号

:052-961-1199

電子メールアドレス

00sobi@fd.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ